【夏】タオ島ダイビング旅行⑤~タオ島レストラン~

志乃です。

ダイビングの他の楽しみ(*´▽`*)

タオ島での食事です。

今回の旅行日程は最悪です。

タイの禁酒日と重なって、到着日が禁酒日。

禁酒日があるのは知ってはいたけど、年に1度だけだと思っていて、もう終わったと思っていたけど、年に何度もあるみたいです。

タイに行くことを計画している人は、その年の禁酒日(年によって日が変わります)を調べた上で、旅行日程を検討することをお勧めします。

運よく、たまたま、ホントたまたま、出発の前日に禁酒日だということを知って、急遽缶ビールをスーツケースに入れ出発。

それか、ダイビングショップに相談するといいかもしれませんね。(^_-)-☆

タオ島レストラン

Seasons / シーズンズ


サイリービーチ

シンプルライフリゾートから5分ぐらいのところにあります。

タオ島到着日、タイの禁酒日。

お酒を飲めるのは、ホテルの部屋のみ。

ここのガイヤーンが美味しそうなので行ってみました。

ガイヤーンなら持って帰れますしね。

 

店の軒下で炭火で焼いているガイヤーンと、コーム―ヤーン。

お魚のBBQもあります。

コーム―ヤーンを見ていたら美味しそうだったので、それも追加。

ガイヤーンとコーム―ヤーン

鶏肉の炭火焼きと、豚肉の炭火焼き。

お店で、持って帰れるか?と聞いたところ、このようにパックしてくれ、無事持ち帰れました。

それに、ちゃんとぶつ切りにしてくれて、スイートチリソースと、パクチーのソース付きです。

ガイヤーン2本と、コーム―ヤーン1個で200B

安いです!!!

それに、おいし~~~!!!

何度食べてもいいくらいおいし~~~!!

ここのガイヤーンが一番です。

DUCK NOODLE / ダックヌードル


サイリービーチ

シンプルライフリゾートから3分ぐらいのところにあります。

タオ島の有名店の一つですね。

タオ島到着日、禁酒日だったので部屋食。

ガイヤーンと、スナック菓子をつまみに夕食にしていたのですが、しばらくすると小腹が空いてきてしまいました。

ダックヌードルだったら入りそう(●^o^●)

と行ってきました。

もう終わり間際だったようで、お酒も入り、英語を読むのも面倒で、「おすすめは?」で注文。

汁なしの中華麺のヌードル=70B

辛くない担々麺?甘めのゴマみそ?

うん!美味しぃ!!

今度は汁ありを食べてみたいです。

道端の屋台


ハンバーガーや、サンドウィッチ、クレープのようなロティなど売っています。

Gallery / ギャラリー


サイリービーチ

シンプルライフリゾートから徒歩5分ぐらい。

これ↑↑が頼みたかったんだけど、

メニューに写真がなく、英語のみ。

どれなのか読み解くのも時間がかかり・・・・

店員さんにつたない英語で伝えて、運ばれてきたのがこれ↑↑

「パイナップルチャーハンではないか!!!」

これだったら、注文できたよ~・・・( ;∀;)

ココナッツの中に何が入っているのかわからんかったから、頼めなかったのよ~~~( ;∀;)

 

写真のない英語だけのメニューがこれ。

次の時までに探しましょう。

でも、デザートが豊富にあるので、食事の後にデザートを食べに来るのもいいかも?!

タイのデザート、カオニャオマムアン(もち米とマンゴー)や、揚げバナナなどあるようです。

Su Chili / スーチリ


サイリービーチ

シンプルライフリゾートからすぐ。

前回と違うお店に行こうかと思っていたけど、結局スーチリに来てしまった。

150B、95B、90B

シンプルに、卵のチャーハン。

卵のチャーハンでなく、お肉かシュリンプのほうが美味しいかも?!

初めて食べてみたトムカーガイ。(ココナッツミルク煮)

ハマりました。

あまり辛くなくて、でも、おいし~~~!!

ポークサティ

ピーナッツソースが美味しぃです。

食べたいお店沢山あるけれど


タイのオムレツ。

ダイビングショップでの朝食。

揚げたオムレツのような感じです。

さっぱりを求めていたら、だいぶ違いますね。

朝とお昼はダイビングショップのほうで食べられるので、自分たちで食べるのは夕食のみです。

行きたいお店があっても、タオ島での夕食は3回だけですものね。

限界はありますね。

その他、

サイリービーチのセブンイレブンのわき道に、新しくヌードル屋サンが出来ていました。

全て注文方式で、スープ有り無し、麺の種類を選んで注文するヌードル屋さんのようです。

あと、その隣あたりに、お寿司屋さんもありました。

変わったネタ、南国チックなネタあるのかな?

お店を改修していた李、一区画ちょっと大きめに何かを建てているところがありました。

次に行くときがあったら、また新しいタオ島が見られそうです。【つづく】