ダイビング・エントリー時の注意




志乃です。

エントリーの際、ジャイアントにしても、バックロールにしても、

水面の安全確認をして、一緒にじゃば~ん。

としか習いませんでした。

でも!

もっと他にも気を付けなくてはならないことがあったんです!!!

( `ー´)ノ

痛い話談からの笑えそうで笑えない注意ごとが・・・



私が鈍いの??か??


初めてカメラを持ってのダイビングの日。

一応、バディが親切に教えてくれました。

「入る時、カメラをちゃんと持ってないと痛い思いをするよ!!」

「カメラを抱きかかえるように」

と注意&アドバイスあり。

エントリーの時も

「カメラおさえてね!」

「カメラおさえた?」

「いい?」「OK?」

親切&丁寧💕(*^▽^*)

志乃はアドバイスどおりカメラを抱きかかえて準備OK(^o^)/

では、「1、2、3」じゃば~ん(バックロールで入水)



しました。したつもりです。

でも、実際は、落ちる瞬間にカメラを離していたんでしょうね。

海に落ちるのと同時に、おでこにガツーンと激痛。

☆☆☆~☆~☆☆~(◎_◎;)

星が見えるっていうけれども、ホント星が舞いました。(>_<)

そのあとすぐに”か~っ”と”熱さ・・・

熱くなりながら、ぱぁーっと内出血していくのがわかる熱さ・・・(>_<)(>_<)(>_<)

「たんこぶできた・・( ;∀;)」



痛みをこらえ(潜行が必死で痛みは二の次となり感じなくなったんですが)無事ダイビング終了。

おでこの青たんを見たバディは、

「だから注意したじゃん!!!(笑)」

「それってホント痛いんだよ!!(笑)」

「い・た・い・・・」「(._.)」「・・・」

青タンだけで、流血しなかったからまだよかったけど、マジ痛かった!!!

笑い話だけど、結構危険!!

カメラには注意してくださいね。(;´∀`)